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 今回の東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)においても、無智で無責任な人が真面目に一生懸命生きている人々に多大な被害を科している。(農家、被曝避難、避難民救済、誤報についても然り)
「全く納得が出来ない!」と嘆くだけではなく私は、自分の体験から真実を多くの人に伝え責任感のある日本に変えていきたいと思う。
(世論で日本を変えたい。)
     
 
今、日本の司法は壊れている

無責任で事勿れ主義の裁判所や裁判官が親子を引き裂くのが日本の現状。
これには多くの人々が関心を持ち始めている。
(今後このホームページでは、私が現在までに司法や妻から受けた事実を裁判書類も含めて明らかにしていきます。)
私もその被害者の一人ですが、諸外国に比べ日本のお父さん達は諦めてしまっているのか。この現状を早急に回避するために日本のお父さんも団結し、間違いを正さなければいけないと思う。
何も反論できない子供の身にもなってやって下さい。
自殺や一人で悩んでいる方へ、一緒に戦う意思のある方は是非ご連絡ください。

氏名:田代寛之
(仮名:私の本名を出すと子供に被害が及ぶため仮名にしています。連絡をいただいた方には素生、詳細を明らかにします。)

是非ご連絡ください。一緒に戦いましょう。
メール:mujun@sky.117.cx
電 話:090-7223-2988
子どもの連れ去り問題 
日本の司法が親子を引き裂く
コリン P.A.ジョーンズ/著 平凡社
目次
序章 ジョン・スミスの悲劇
第1章 「拉致大国」ニッポン
第2章 親子の運命を決める家庭裁判所—組織の問題としての「子どもの連れ去り・引き離し」
第3章 子どもをめぐる裁判手続
第4章 親子の権利と子どもの福祉
第5章 子どもの利益と裁判制度の利益
第6章 日本は“拉致大国”であり続けるのか
 

 私は、このインターネットのホームページで平成23年3月24日、
「国家による亡国活動」と題して皆様にお報せししましたが、先般、妻が私に対して起こしていた離婚裁判の判決が横浜家庭裁判所川崎支部であり、判決に示された下記判断内容が、結婚、家族についての我が国の伝統文化に対する国民の認識と如何に乖離した驚くべきものかについて引き続き御紹介します。

同判決の内容は以下のとおりです。

1 妻(原告)と夫(被告)は、平成6年11月18日に婚姻し、平成○
 年○月○日、長男○男が 生まれた。その後、夫が経営していた株式会
 社甲の経営が行き詰まり、妻も同社の役員をしていたことから,その責
 任を追及されることをおそれ、夫婦で話し合って長男の親権者を妻とし
 て協議離婚届をしたが、生活の実態と居住場所は離婚届出前と変わりな
 かった。夫経営の株式会社甲は同年12月に倒産し,夫個人も自己破産
 した。
 夫と妻は、妻の「離婚原因該当行為」(以下「問題行為」と言います)
 が夫に発覚した後の平成20年4月30日に再び婚姻届出をした。
2 妻は、平成21年9月7日、横浜地方裁判所川崎支部に,配偶者の暴
 力に関する保護命令申立をし、同裁判所から「夫による妻並びに長男の
 身辺に付きまとい、徘徊等を6ケ月間禁止する」旨の保護命令を受け、
 その期間経過後も引き続いて同裁判所から同旨の保護命令が(3回)発
 出されている。・・・・


憲法第24条①項には、婚姻は、両性の合意に基づいて成立し,夫婦が同等の権利を有することを基本とし、相互の協力により維持されなければならない。・・・・
と規定していますが、妻が私を「DV」法により警察に申告し、同警察がこれを受理した行為、その後私が息子との面接交渉を求めた事件では息子の共同親権者である父親の私が4年間に亘って息子と面接することができない事実、その上、妻からのDV法による保護命令事件については、何の根拠もなく私に対して無礼な保護命令が4回も発出されているこの事実は、我が国の裁判所が憲法第24条及びこれを受けている民法第2条の規定に明らかに違反した裁判をしていることはいうまでもありません。
                               2012.02.07→ この続きを読む
 夫の主張は殆ど無視し、妻の言い分だけを偏重して判断する。妻が夫に無断で連れ去った子供に対する夫の面会請求は殆ど認めない我が国の家庭裁判所の審判官、これを一貫して支持する高等裁判所の裁判官、最高裁判所の裁判官の一連の裁判は、我が国の家族制度の破壊を目指している政治運動を強力にバックアッブしている「国家による亡国の活動」以外の何物でもありません。
私は、日本国民の一人として、このホームページを通じて国民の皆さんにその恐るべき実情を御報せしてゆきます。

法治国であり、国民の人権が保障されていると言われているこの日本で、夫婦関係調整の調停事件、夫から、妻が連れ去った子供に対する面接交流請求事件、妻から、夫の暴力予防のための保護命令申立事件では、我が国の家庭裁判所の審判官も地方裁判所の裁判官も妻の嘘や極端に誇張した言い分や甚だしい例では、夫の暴力行為による傷跡のように捏造した写真が証拠として提出されても、妻の主張が殆どそのまま認められる一方、妻の夫であり、妻が連れ出したまま会うことも出来ない子供の共同親権者である夫から子供の父親として子供との面接交流請求事件では、夫の要求は殆ど聞き入れられないのが我が国の現状です。
このような夫に対する理不尽な扱いは、外国では例のない不公平と言われ、先般、アメリカのクリントン国務長官からもその不当を指摘され、今や外交問題にもなっています。
         2011.03.24 →
この続きを読む
 
今回、私はこのような想像もしていなかった状況に追い込まれました。
実の息子に会えないというような裁判所の通達には全く納得が出来ません。

現在、私と同じような状況におかれている方が全国には2万人いると言われています。
色々な事情はあるかと思いますが、もし似たようなケースでお悩みの方がおられましたら是非連絡下さい
また、こういった状況でなくても、このHPを見て、矛盾を感じる方がおられましたら連絡下さい

私は、世論が今の日本を変える事が出来ると信じています。

メールアドレス:mujun@sky.117.cx

最新情報
2011 / 4 / 20 YouTube
"子どもの連れ去り" 問題意識は貴重、江田法相答弁 /馳浩議員質疑
4月20日(水)に行われた衆議院、法務・青少年連合審査会での民法等改正法案
http://www.youtube.com/watch?v=a55-fF7-VMwl
2010 /10 / 29 YouTube
子供の連れ去り・引き離しは監護者決定で不利に。"異論ない"と江田法相
http://www.youtube.com/watch?v=IWm2pMvvBdE
2011 / 5 / 10 朝日新聞
松本外相、ハーグ条約加盟に意欲「最終的には乗るべき」
http://www.asahi.com/politics/update/0510/TKY201105100380.html
2011 / 3 / 2 産経ニュース
「日本に強い懸念を抱いている」 ハーグ条約未加盟で米国務長官
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110302/amr11030212050005-n1.htm
2011 / 2 / 15 You Tube
「国際結婚」ハーグ条約問題 日本人女性による子供誘拐事件追う
http://www.youtube.com/watch?v=bjVBoVNNR4A
2011 / 2 / 3 産経ニュース
日本はハーグ条約加盟を 米次官補、対応促す
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110203/amr11020311430004-n1.htm
 

刊行物 裁判所裁判官の実態
「社団法人共同親権運動ネットワーク」が全国の裁判官の実態を報告している刊行物です。
内容は裁判官の取った行動や発言を裁判所及び裁判官の実名入りで紹介しているものです。
よい子のハーグ条約
ハーグ条約について分かりやすく紹介されています。

DV防止法犠牲家族支援の会
連絡先
constanze@diamond.biglobe.ne.jp
FAX 0467-83-2957
携帯電話 090-9802-6698

家族の絆を守る会
事務局連絡先
kazokunokizuna33@gmail.com
FAX   03-3476-5612
電話 070-5558-7077


共同親権運動ネットワーク
:Kネット
国立事務所
〒186-0004
東京都国立市中3-11-6スペースF内
TEL 03-6226-5419
FAX 03-6226-5424


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