今、日本の司法は壊れている
無責任で事勿れ主義の裁判所や裁判官が親子を引き裂くのが日本の現状。
これには多くの人々が関心を持ち始めている。
(今後このホームページでは、私が現在までに司法や妻から受けた事実を裁判書類も含めて明らかにしていきます。)
私もその被害者の一人ですが、諸外国に比べ日本のお父さん達は諦めてしまっているのか。この現状を早急に回避するために日本のお父さんも団結し、間違いを正さなければいけないと思う。
何も反論できない子供の身にもなってやって下さい。
自殺や一人で悩んでいる方へ、一緒に戦う意思のある方は是非ご連絡ください。
氏名:田代寛之
(仮名:私の本名を出すと子供に被害が及ぶため仮名にしています。連絡をいただいた方には素生、詳細を明らかにします。)
是非ご連絡ください。一緒に戦いましょう。
メール:mujun@sky.117.cx
電 話:090-7223-2988 |
目次
序章 ジョン・スミスの悲劇
第1章 「拉致大国」ニッポン
第2章 親子の運命を決める家庭裁判所—組織の問題としての「子どもの連れ去り・引き離し」
第3章 子どもをめぐる裁判手続
第4章 親子の権利と子どもの福祉
第5章 子どもの利益と裁判制度の利益
第6章 日本は“拉致大国”であり続けるのか
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